新商品情報
ボディ&ペイントプロテクションフィルム(PPF)用
FUSION PLUS™ CERAMIC COATING
フュージョンプラス セラミックコーティング
強力な被膜により、汚れの付着を抑制しながら美しさをキープ
ボディ&ペイントプロテクションフィルム(PPF)用の『FUSION PLUS™ CERAMIC COATING(フュージョンプラス セラミックコーティング)』は、硬度9Hのセラミックコーティング剤で、ボディ塗装面およびペイントプロテクションフィルム(PPF)施工面の保護を目的に開発されています。
『FUSION PLUS™ CERAMIC COATING(フュージョンプラス セラミックコーティング)』は、硬度9Hを誇る強力な被膜によって耐擦傷性の向上を実現。さらに圧倒的な光沢と、優れた疎水保護性能によって汚れの付着を抑制。セラミックコーティング剤を施工することでメンテナンス性が向上し、いつまでも美しい輝きを保ちます。

機能について
汚れを寄せつけない『耐環境保護性能』
ボディ塗装面の退色・変色の原因となる紫外線(UV)、さらに酸化や腐食、鳥の糞や黄砂、花粉、雨ジミなどの汚染物質から保護します。
水や汚れを弾く『疎水保護性能』
水を弾く“疎水性”のコーティングは、ボディに付着した雨水や泥などを洗い流し、“セルフクリーニング機能”によって雨ジミなどの発生を抑制します。
美しさを持続する『耐変色性能の強化』
油分や汚染物質、そのほか環境不純物の付着によって起こる変色・退色を防ぐ“耐変色性能”を強化し、ボディ塗装面やペイントプロテクションフィルム(PPF)施工面の輝きを持続します。
色深度を高めることで生まれる『圧倒的な光
『FUSION PLUS™ CERAMIC COATING(フュージョンプラス セラミックコーティング)』を施工することで色深度を高め、ボディ&ペイントプロテクションフィルム(PPF)表面を滑らかにすることで比類なき光沢が生まれます。
FUSION PLUS™ CERAMIC COATINGの性能
『FUSION PLUS™ CERAMIC COATING(フュージョンプラス セラミックコーティング)』の実力をご覧ください。

ボンネット
左側:施工なし 右側:FUSION PLUS施工

FUSION PLUS施工
PAINT PROTECTION FILM(ペイントプロテクションフィルム)
プロテクションフィルムは1枚の透明な特殊フィルムで塗装面をコーティングすることで飛び石やキズから愛車を守る新しい発想のボディー保護アイテムです。
ペイント・プロテクション・フィルム(PPF)は、透明のポリウレタン製フィルムを自動車やバイクなどのボディ表面に貼ることで、外的な要素からボディを保護し、傷がつくことを防ぐ製品となります。
ペイントプロテクションフィルムの特徴・実験
プロテクションフィルムは1枚の透明な特殊フィルムで塗装面をコーティングすることで飛び石やキズから愛車を守る新しい発想のボディー保護アイテムです。
ペイント・プロテクション・フィルム(PPF)は、透明のポリウレタン製フィルムを自動車やバイクなどのボディ表面に貼ることで、外的な要素からボディを保護し、傷がつくことを防ぐ製品となります。
フィルムの強度


ドライバーで押しても貫通もしないくらい強いフィルムです。
フィルムの透明度


透明度が高いフィルムです。貼ってあるか分からないくらいです。
フィルムの強度


実際にフィルムを貼った所にドライバーでキズをつけてみますが全く問題ありませんでした。
※鋭利な刃物(ナイフ・カッター)でフィルムを切ってしまった場合は、塗装面を保護できません。
※あくまでも保護用のフィルムですので、絶対にキズが着かないという事は言えません。
ペイントプロテクションフィルムの施工に関して
プロテクションフィルムを施工する箇所は下記の写真でご確認下さい。
全面に貼るケースと部分的に貼るケースがあります。
部分的に貼るケースの場合、一つのパーツで貼れるケースと複数のパーツをセットで貼るケースがございますので、一度ご相談下さい。

ペイントプロテクションフィルム施工例






ペイントプロテクションフィルムよくある質問
Q貼り付けた面とそうではない面に違和感は出ますか?
あくまでも飛来物から塗装面を守ることが本商品の目的ですのでコーティングと違いまったくわからないというものではありません。それでも3メートルほど離れればほとんど確認できないレベルでの施工が可能で、貼った事を知らない人には気が付かれないほどの仕上がりになります。ただし経年変化によりフィルムが変色する場合がありますので、ケアもしくは貼り替えが必要になります。
Qフィルムの変色、塗装面との経年変化の差はありますか?
適切なケアを行うことで変色は最小限に抑えられます。フィルムは最小限のuv保護のみのため、塗装面の退色などによる色味の差も発生しにくくなっています。 しかし貼り付け目的が「ボディの保護」となりますので時間が経過する中でフィルム貼り付け面と塗装面の色味の違いは発生してしまいます。
Qどんな車種にも施工できますか?
『エクスペル』が持つデータバンクとオンラインでつながり、50,000以上の施工個所に対応しています。データの無い車種や日本専用グレード、社外エアロパーツの装着車両なども型取りから行うことでワンオフでの施工が可能です。オンラインでのリアルタイムなデータ確認と高い技術によるカスタム施工は日本正規代理店だから可能なサービスの一つです。
Qワックスやコーティングとの関係は?
既に貼り付け面にワックスやコーティングが施工されていても問題ありません。逆にコンディションの良いボディーへの施工ほど仕上がりはきれいになります。フィルムの保護のために専用保護材の使用を推奨しています。 ボディ用ワックスやコーティング剤はフィルムの変色、表面保護膜の劣化を進めてしまう商品があるため推奨していません。
※油分の高いワックスの施工車へはワックスの除去が必要になる場合があります。
※フィルム施工面への研磨剤、コンパウンド入りのワックス等の施工はできません。
Qどのような箇所に施工する人が多いのですか?
目的を「生活キズ」と呼ばれるドアノブ周辺の引っかき傷や乗降の際の靴などの接触キズ、荷物の乗せ降ろしのトランクキズなどの対策を求めているか、走行時の飛び石などによる「走行キズ」対策をするのかと言うお客様のニーズで大きく変わってきます。 生活キズ対策であれば4,000円程度からの施工が可能ですのでまずはフィルムを知っていただくと言う点を含めて気軽な生活キズ対策からの施工が好評です。